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水戸ブレインハートセンター 院長/脳神経外科専門医・医学博士

畑山 徹 (はたやまとおる)

昭和38年生まれ、青森県出身。脳神経外科・脳卒中・頭痛学会専門医。米国脳神経外科学会会員。昭和57年青森高校卒。昭和63年弘前大学医学部を卒業し、同大学院の脳神経外科にて博士号を取得。平成7年より日本学術振興会の海外拠点施設派遣研究員として米国ピッツバーグ大学に留学。“神の手”で有名な福島孝徳教授からも指導を受ける。その後、弘前大学臨床教授、青森市民病院副院長などを経て平成26年より脳と心臓の専門病院である水戸ブレインハートセンターにて診療と院長業務に従事。脳卒中や脳腫瘍の治療に加え、顔面の神経痛や痙攣に対する手術で高い治療実績を有し、東北、東海、関西などからも手術患者の来訪がある。平成27年には日本脳神経減圧術学会の会長も兼任。診察においては“外来はプレゼンテーション”の認識を持ち、進歩した医学をわかりやすく説明することを心がけている。その技量は脳卒中予防の啓蒙活動でも発揮され、定期的に開催している「ブレインハート公開講座」では、多数の市民を楽しませながら参加者を脳の健康へと導いている。

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講師紹介

昭和38年生まれ、青森県出身。脳神経外科・脳卒中・頭痛学会専門医。米国脳神経外科学会会員。昭和57年青森高校卒。昭和63年弘前大学医学部を卒業し、同大学院の脳神経外科にて博士号を取得。平成7年より日本学術振興会の海外拠点施設派遣研究員として米国ピッツバーグ大学に留学。“神の手”で有名な福島孝徳教授からも指導を受ける。その後、弘前大学臨床教授、青森市民病院副院長などを経て平成26年より脳と心臓の専門病院である水戸ブレインハートセンターにて診療と院長業務に従事。脳卒中や脳腫瘍の治療に加え、顔面の神経痛や痙攣に対する手術で高い治療実績を有し、東北、東海、関西などからも手術患者の来訪がある。平成27年には日本脳神経減圧術学会の会長も兼任。診察においては“外来はプレゼンテーション”の認識を持ち、進歩した医学をわかりやすく説明することを心がけている。その技量は脳卒中予防の啓蒙活動でも発揮され、定期的に開催している「ブレインハート公開講座」では、多数の市民を楽しませながら参加者を脳の健康へと導いている。

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