爆速成長する新世代メーカー「アンカー・ジャパン」の戦い方
12年で売上9億→728億円を築いた、38歳・現役CEOが語る
知名度・販路ゼロから、超スピードで事業拡大する独自の成長実務!
●爆速で事業拡大するための「選択と集中」 ●あえて競合の多い市場に参入する理由
●参入すべき市場選択の基準「3-low」 ●後発企業がやるべき事業拡大の順番
【製品戦略】競合ひしめく市場で、なぜAnker製品が選ばれるのか?
Ankerが実践する「顧客満足を極大化するソフトウェア的ものづくり」
●最短1カ月で改良品出荷!お客様の不満を拾い、次の商品に生かす高速開発の仕組み
●最短1カ月で改良品出荷!超高速開発ができるワケ ●イノベーションの源泉は?
●カスタマーサポートとものづくりを分断しない体制 ●品質、価格、スピードのバランス感
●競合製品との差を生む「最後の1%」の磨き込み方 ●製品点数・ラインナップの考え方
【販売戦略】後発から一気呵成に市場を獲る《EC起点の販売戦略》
成熟市場×後発でも次々シェアNo.1!アマゾンを主軸にした販路拡大策
●なぜ、アマゾンを主戦場にしたか ●成熟市場でシェアNo.1を狙う販売設計
●無名期に実践した「買ってもらう工夫」 ●EC、量販店、自社サイト…の使い分け方
●オンラインから実店舗への広げ方 ●販路を広げる前に社長が見る数字と判断軸
【ブランド戦略】大手・先行企業に埋もれない《ブランドの築き方》
価格競争に巻き込まれず、「Ankerだから買う」をどう生み出したか
●「アマゾンでブランドは創れない」は嘘 ●無名ブランドが信頼を得るには?
●「0.9%の違い」でブランド力を高める方法 ●指名買いを生む顧客接点のつくり方
●直営店でファンを増やすブランド戦略 ●カテゴリ拡大時のブランド設計…