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【会場受講】危機時の経営のすすめ方

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【会場受講】危機時の経営のすすめ方

作間信司(日本経営合理化協会 専務理事)

◎戦後最大の危機が訪れた今、「一倉社長学」を学ばない社長は会社を守れない!

 中小企業の経営を揺るがす「大波」は、我々が想定する以上に長引きます。

 お客様、取引先、社員に、わが社の方向性を打ち出し、「迷いや疑心暗鬼」を断ち切ることが急務です。ここに社長としての手腕が問われています。

 そこで今回、社長が知っておくべき、危機時の「事業経営の原理原則」や「事業構造への手の打ち方」…など、一倉先生が長年指導されてきた社長学を、私なりに現代バージョンに進化させてお話します。

 わが社のどこに手を打てば、危機を乗り越え、再び成長軌道に乗せられるか。本会で、その方法が手に取るようにわかるはずです。

 往年の一倉ファンだけでなく、一倉社長学を学んだことのない社長、次期後継者のご参加も強くお薦めします。

作間 信司

チョークを投げつけ、社長を怒鳴り続けた「一倉 定」とは?

 「世の中に、良い会社とか悪い会社なんてない。あるのは、良い社長か悪い社長だけである」が信念の社長専門コンサルタント(99年逝去)。
事業経営の成否は、99%社長次第で決まると語り、売上が落ち込んだのを外部環境のせいにしたり、社員のせいにする社長にはカミナリが落ちる。 「判断に迷ったときは、一倉先生の教えに従う」「今の自分があるのは、一倉先生のおかげ」…と後継者にも一倉イズムを継承している社長は多い。