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株式会社 宮田運輸 代表取締役社長

宮田 博文 (みやた ひろふみ)

 大阪・高槻市の運送業、宮田運輸の創業家4代目。
 2013年、目標管理の強化で業績拡大を図った結果、社員によるトラック死亡事故が起こる。以来、ノルマ管理や数字の縛り付けによる企業経営に疑問を抱き、自問自答の日々を送る。
 考え抜いた末、人間が誰しも持っている良知・良心を引き出す「心の経営」の可能性を見出す。
 こどもミュージアムプロジェクトや、みらい会議などユニークな施策を実行し、社員の働きぶりは一変。事故率4割減や、5年で利益15倍の成長を遂げるなど、3K職場、ブラック企業と揶揄されがちな運送業界で注目を集める。

宮田 博文 (みやた ひろふみ)のセミナー

宮田運輸4代目の《心の経営》のすすめ方

セミナー

東京開催/10月28日(水)

宮田運輸4代目の《心の経営》のすすめ方

 「心の経営」で、5年で利益15倍・求人倍率100倍を実現した中小企業がある。それが運送業・宮田運輸だ。  かつてノルマ管理で社員に負荷をかけた結果、社員による死亡事故が発生。以来、宮田社長が試行錯誤を重ねたどり着いた、社員の幸福と企業繁栄を両立するやり方を本会で披露いただく。

講師紹介

 大阪・高槻市の運送業、宮田運輸の創業家4代目。
 2013年、目標管理の強化で業績拡大を図った結果、社員によるトラック死亡事故が起こる。以来、ノルマ管理や数字の縛り付けによる企業経営に疑問を抱き、自問自答の日々を送る。
 考え抜いた末、人間が誰しも持っている良知・良心を引き出す「心の経営」の可能性を見出す。
 こどもミュージアムプロジェクトや、みらい会議などユニークな施策を実行し、社員の働きぶりは一変。事故率4割減や、5年で利益15倍の成長を遂げるなど、3K職場、ブラック企業と揶揄されがちな運送業界で注目を集める。

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