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パン・アキモト 代表取締役

秋元義彦 (あきもとよしひこ)

長年に渡り栃木県那須塩原で地元に愛されるパン屋を営む一方で、阪神淡路大震災の被災者の声をきっかけにパンの缶詰を独自開発。新潟中越地震の復興支援で、“おいしくてやわらかい防災備蓄パン”としての高い評価を受け、東日本大震災では約20万個を支援。スマトラ沖大地震をきっかけに、世界の飢餓対策支援として、賞味期限切れ前のパンの缶詰を食べ物に困る海外の地域へ届ける『救缶鳥プロジェクト』を開始。「1缶800円で企業が備蓄した缶詰を賞味期限を1年残した状態で下取り・交換し、海外の飢餓地域へ届ける」という仕組みは、缶詰を提供する企業はイメージアップが期待でき、同社も利益を生みだせ、備蓄が国際貢献につながり、しかも支援が長続きするというビジネスモデルを実現する。
代表取締役の秋元氏は1953年生まれ。法政大学経営学部卒業後、東京杉並のパン屋・マルシャンに入所。78年5月実家である有限会社秋元ベーカリー(現:株式会社パン・アキモト)入社。96年8月代表取締役就任。栃木県北パン組合代表、東京ニュービジネス協議会理事/ニッポンつながる委員会委員長の他、公職を多数兼務。

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講師紹介

長年に渡り栃木県那須塩原で地元に愛されるパン屋を営む一方で、阪神淡路大震災の被災者の声をきっかけにパンの缶詰を独自開発。新潟中越地震の復興支援で、“おいしくてやわらかい防災備蓄パン”としての高い評価を受け、東日本大震災では約20万個を支援。スマトラ沖大地震をきっかけに、世界の飢餓対策支援として、賞味期限切れ前のパンの缶詰を食べ物に困る海外の地域へ届ける『救缶鳥プロジェクト』を開始。「1缶800円で企業が備蓄した缶詰を賞味期限を1年残した状態で下取り・交換し、海外の飢餓地域へ届ける」という仕組みは、缶詰を提供する企業はイメージアップが期待でき、同社も利益を生みだせ、備蓄が国際貢献につながり、しかも支援が長続きするというビジネスモデルを実現する。
代表取締役の秋元氏は1953年生まれ。法政大学経営学部卒業後、東京杉並のパン屋・マルシャンに入所。78年5月実家である有限会社秋元ベーカリー(現:株式会社パン・アキモト)入社。96年8月代表取締役就任。栃木県北パン組合代表、東京ニュービジネス協議会理事/ニッポンつながる委員会委員長の他、公職を多数兼務。

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