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第105回 「忘れものは、早く届けるより、まず、あることを連絡する」

あなただからお願い したいと思われる 気配りの達人

コミュニケーション

2016.06.17

中谷彰宏(作家)
誰かの忘れものがあったとき、一番最初にやらなければならないことは、
すぐ追いかけたり届けに向かうことではなく、本人へ忘れものがあることをつたえること。 
そして、その次におこなう大切なことは…。
忘れものをした人の心の不安を取りのぞく、気配りについて話しましょう。
 


3分37秒(MP3)
 

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講師紹介

中谷彰宏(作家)

中学時代からABC朝日放送やラジオ大阪に学生DJとして出演。83年小説『目覚し時計の夢』(早稲田文学)を発表し、23歳で学生作家デビュー。早大在学では演劇科・映画史を専攻し、毎月100本をノルマに4年間で約4000本の映画を観る。84年博報堂入社。CMプランナーとしてTVやラジオCMの企画・演出...>もっと見る

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