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酒井光雄 成功事例に学ぶ繁栄企業のブランド戦略 | 日本経営合理化協会BOOK&CD・DVD

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酒井光雄 成功事例に学ぶ繁栄企業のブランド戦略

バックナンバー

2017.02.07
<事例―38 齋栄織物(B2BとB2C)>世界一薄くて軽い先染めシルク「フェアリー・フェザー(妖精の羽)」を考案した企業...それが「齋栄織物」だ (シリーズ最終回)
2017.01.17
<事例―37 中村ブレイス(B2BとB2C)>世界に誇る技術力で義肢装具を製作し、世界中の人々から感謝されている企業...それが「中村ブレイス」だ
2016.12.06
<事例―36 ホワイトローズ(B2BとB2C)>政治家から皇室まで愛用する高品質ビニール傘を製造販売する中小企業...それが「ホワイトローズ」だ
2016.11.01
<事例―35 日プラ(B2B)>水族館用大型アクリルパネルで世界シェア70%を誇り、納入実績は世界60ヶ国に及ぶ世界的中小企業...それが「日プラ」だ
2016.10.04
<事例―34 冨士製作所(B2B)>即席麺製造機械で世界シェアの約50%を誇る・・・それが「冨士製作所」だ
2016.09.06
<事例―33 ヤナギヤ(B2B)>メーカーになくてはならない製造機械を手掛ける企業・・・それが「ヤナギヤ」だ
2016.08.02
<事例―32 スーパーホテル(B2C)>予約が最も取りにくく、稼働率90%のビジネスホテル・・・それが「スーパーホテル」だ
2016.07.05
<事例―31 キッコーマン(B2CとB2B)>日本の伝統的な調味料であるしょうゆを世界に広げ、営業利益における海外比率が7割を超えるまでになった世界的ブランド・・・それが「キッコーマン」だ
2016.06.21
<事例―30 IKEA(B2C)>センスの良い家具を組立て式にしてファンを創造した・・・それが「IKEA(イケア)」だ
2016.05.31
<事例―29 聖護院八ッ橋総本店(B2C)>創業元禄2年(1689年)、320年以上続く老舗として京都を代表する和菓子を供する・・・それが「聖護院八ッ橋総本店」だ
2016.03.08
<事例―28 でんかのヤマグチ(B2C)>徹底した御用聞き営業と接客対応で、高くても売れる家電店になった...それが「でんかのヤマグチ」だ
2016.02.09
<事例―27 クリスマス・イブ(B2C)>30年連続でトップ100にランキング入りしているコンテンツブランド...それがクリスマス・イブだ
2016.01.05
<事例―26 アンリ・ルルー(B2C)>世界で唯一キャラメリエ(キャラメル職人)の称号を受け、塩バターキャラメルを考え出した...それがアンリ・ルルーだ
2015.12.15
<事例―25 マルト長谷川工作所(B2C)>国内と北米市場でプラスチック用ニッパーのトップシェアを誇る...それが㈱マルト長谷川工作所だ
2015.11.03
<事例―24 ソムリエナイフのシャトー・ラギオール(B2CとB2Bの両需要)>ソムリエ用として考え出され、プロが愛用する逸品・・・それがソムリエナイフのシャトー・ラギオールだ
2015.10.06
<事例―23 ロイズコンフェクトの生チョコレート(B2C)>日本に加え、海外での評価を獲得するグローバルブランド・・・それがロイズコンフェクトの生チョコレートだ
2015.09.08
<事例―22 SUSギャラリーの真空チタンカップ(B2C)> 世界の要人向けの贈答品として選ばれた日本が誇るハンドメイド製品・・・それがSUSギャラリーの真空チタンカップだ
2015.08.04
<事例―21 森永製菓のハイチュウ(B2C)> 日本でロングセラーだった商品が、ひとりの日本人メジャーリーガーによってアメリカ市場の拡大に成功した・・・それが森永製菓のハイチュウだ
2015.06.30
<事例―20 アイロボット社のルンバ(B2C)> 人の手を煩わせることなく、ロボットに掃除をさせるという画期的な発想で新市場の創造に成功した・・・それがアイロボット社のルンバだ
2015.06.09
<事例―19 アウトドア用品のモンベル(B2C)> アウトドアのプロたちが、自分たちが欲しいと思う商品を自社の独自販路と共につくって成功した・・・それがアウトドア用品ブランドのモンベルだ

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経営コラムニスト紹介

ブレインゲイト 代表取締役 酒井光雄氏

酒井光雄氏 ブレインゲイト 代表取締役

 事業経営の本質は「これまでになかった新たな価値を生み出し、社会に認めてもらう活動」であると提唱。
 価値の低いものはいつの時代にも、必ず価格競争に巻き込まれ、淘汰されていくとして、一貫して企業と商品の「価値づくり」を情熱的に指導する、注目のコンサルタント。
 常に最終顧客となる「生活者」を意識した独自の「価値づくり」を事業戦略にまで高め、価値で競える企業づくり、売れていく商品、企業ブランド価値の形成、顧客との関係づくり、既存事業の深みある拡大…など、「確実に事業を成長させていく戦略」を展開。
 これまでに自動車、飲料食品、衣料、住宅、コンピュータ関連、生活関連、金融…など、コンサルティング先は100余社を数え「経営者に勇気と収益をもたらすコンサルタント」として絶大な人気を博している。
 実際、氏が代表を務めるブレインゲイト株式会社は、日本経済新聞社が実施した「企業が評価する経営コンサルタント調査」で、世界4大会計事務所の一つと同一ランキングに選ばれるなど、そのコンサルティング活動の評価は極めて高い。 また、入塾希望が後を絶たない経営者のための勉強会「酒井塾」の塾長としても活躍。
 1953年生まれ。学習院大学法学部法学科卒。ブレインゲイト株式会社代表取締役。

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