商品を見る
ピックアップ
セミナーを探す
人気の商品を見る
この商品について
セミナー名
「稼ぐチーム」のつくり方
講師
石田 淳 氏
行動科学マネジメント研究所 所長/(株) ウィルPMインターナショナル代表
概要
生産性の高い「稼ぐチーム」をつくり上げる実務講座。社員一人ひとりが自発的に仕事に取り組むようになり、職場が活気に溢れ、離職者が減り、次のリーダーが育つといった好循環をもたらす最強のマネジメント手法をお伝えします。

このセミナーに申し込む

新着・新刊の主な講師

「稼ぐチーム」のつくり方

「皆でがんばろう」「ヤル気を出せ」「売上目標を必達せよ」…
 どんなに優しく、また厳しく叱咤激励し、飲みニケーションで、腹を割って語り合ってもチームの業績は伸び悩み、意に反して部下が去っていく―。


 優秀なプレイヤーであった管理職も、この部下指導の壁にぶつかり、悩み、最後は「この部下は仕事ができない」と成長の要である人材育成をいつしか諦めてしまうのです。
 今回ご紹介する「行動科学マネジメント」はこの壁を壊す画期的手法です。講師の石田氏は、この手法で次々と「できる社員」を育て上げ、経営者として自社の多店舗化に成功。5年間で10倍、直営で93店舗という驚異的な拡大スピードで、業界やマスコミから注目を集める実務家です。


 営業・店舗・工場・管理…あらゆる部門で効果を発揮するこの手法は、全員の底上げを可能にし、生産性の高い「稼ぐチーム」をつくり上げます。社員一人ひとりが自発的に仕事に取り組むようになり、職場が活気に溢れ、離職者が減り、次のリーダーが育つといった好循環をもたらす最強のマネジメント手法です。

 今後、労働力不足、採用難が深刻化します。年上部下、派遣社員、時短社員と部下の多様化もさらに進む前に、部下育成を仕組み化してください。人材育成が上手い会社と下手な会社では1年後大きな差が生まれます。

セミナー受講者の声

■部下が増えても孤軍奮闘していた自分でしたが、今ではチーム一体となって目標に進めるようになりました。(製造業 営業部長)

■この方法で人を動かせば必ずデキル社員に育つと確信しています。(住宅設備 社長)

■人が育たない原因はいまどきの若者にヤル気がないからだと思い込んでいました。(専門商社 課長)

■育成時間が短くなることで現場の生産性が格段に上がりました。(食品加工 社長)

《行動科学》マネジメントとは 

ボーイング、3M、ウォルマートなど欧米600社以上が導入し絶大な成果を上げるマネジメント手法。楽天、JTB、明治、中外製薬はじめ日本の大手から中小企業も石田氏の指導のもと導入、実践している。


 従来の一人の優れたリーダーが経験と勘に基づいて行うマネジメントと違い、「いつ、だれがやっても同じ成果が獲られる」再現性と人間の行動に焦点を当てた科学的なマネジメントで、リーダーの資質に左右されず、売上アップ、人材育成の短縮化などを実現。短期間で8割の「できない人」を「できる人」に変えると社長、現場リーダーから絶大な支持を集める。

講師紹介

石田 淳 (行動科学マネジメント研究所 所長/(株) ウィルPMインターナショナル代表)

経営する会社で、ある年新人の大量退職という非常事態が発生。人材育成の重要性、難しさを実感。様々なマネジメント手法を試した後、人の行動 に焦点をあてた「行動科学」に出会う。 アメリカ流メソッドを日本人の感覚・文化に合うようアレンジし「日本版行動科学マネジメント」を確立し、自社の急成長の実現させ る。 現在は、離職率低下や職場活性化などのコンサルティングも手掛け、その即効性と絶大なる効果で様々なメディアなどでも話題を集めている。

セミナー内容

悩める上司が急増中!今どきの若手社員を活かせない理由は何か

■今までの「やり方」は通用しない《間違いだらけのマネジメント》

●「仕事は見て覚えろ」「石の上にも三年」 ●とにかく叱る/誉める部下指導 ●優秀な上司の定義
●報奨とモチベーションの正しい関係 ●中小企業には優秀な人材は集まらない 
●人材育成は時間・コストがかかる ●人の能力は資質と育った環境次第 ●理念があればチームはまとまる

■人を動かす新手法《行動科学マネジメント》でチームは生まれ変わる

●人が動く真の理由 ●なぜ《行動》に着目するか ●仕事を楽しむ利点 ●生産性と作業環境の関係
●同じミスを繰り返す、指示と違うことをする、苦手なことを避ける…こんな部下をすぐに変身させる法

今の人員で生産性が驚くほど上がる【仕事の教え方・続けさせ方】

『仕事のやり方が分からない』8割の部下を使う原理原則とは何か

■「普通の社員」を「できる社員」に変身させる仕事の正しい教え方

●OJTの現場で何が起きているか ●部下指導には禁句がある ●できる社員はどんな行動をしているか 
●望む結果に直結する行動とは ●「具体的な指示」4つの条件 ●部下でバラつく達成率のテコ入れ

■部下が「続けていける」仕組みづくりのポイントと注意点

●大目標と小目標の組合せ方 ●達成感の与え方 ●誉めるべきタイミングと誉めてもムダなタイミング
●4対1の法則とは ●ご褒美の条件 ●なぜ賞与の効果は薄いのか ●ポイントカード導入の注意点 

すぐにチームが変身する《行動科学マネジメント》5つの手順

【STEP1】ピンポイント

◎売上、増客、コスト削減…に直結する行動の見つけ方
◎仕事の行動を「分解・分析・絞り込む」秘訣

【STEP2】メジャーメント

◎誰にでも分かるように「行動を数にする」4つのポイント 
◎数値化できない仕事の測定は ◎部下同士で競わせるべきか

【STEP3】フィードバック

◎部下を自発的に動かす巧みな「言葉・態度・グラフ」の使い方 
◎進捗や成長を実感させるコツ ◎よく起きる「最悪のフィードバック」

【STEP4】リインフォース

◎さらに繰り返させる「アメとムチ」 ◎チームが盛り上がる「ご褒美」
◎トークン、貢献リスト、プライドカード…様々な動機づけ法

【STEP5】評価

◎会社のビジョン、理念、経営計画に成果が合っているか
◎部下たちが「ご褒美」に慣れてきたらどうするか

 

stepに沿うことで、全員が自ら進んで仕事に取り組み、活気溢れる「稼ぐチーム」誕生

活用事例「行動科学マネジメント」で成果を出した「稼ぐチーム」

【事例】美容室

・若手社員の離職率が3分の1に激減!

【事例】製薬会社

・マネージャーの短期(3ヶ月)育成に成功!

【事例】住宅機器商社

・人員を増やさず営業売上を324%アップ

【事例】エステ

・営業と受付のチームプレーでクレーム1/3、継続率1.7倍

【事例】居酒屋

・チーム別グラフ成績表の活用で月間100組以上のリピート客を確保

【事例】人材派遣

・経費削減!たった二人で売上20億の会社の事務を全てこなす

セミナー要項

会期・会場

東京開催:1月18日(金)10:30~16:30

会場■ホテル雅叙園東京

 

大阪開催: 2月15日(金)10:30~16:30

 

会場■帝国ホテル大阪

ご参加費用

1名につき\54,000
3名以上1名につき\43,000

※異なる会場合わせても割引適用です

お問い合わせ 日本経営合理化協会 担当:金森大介
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-3-3
TEL 03-3293-0041 FAX 03-3293-0048
Webでのお申し込みはこちらから

お申込み

開催日時 参加料 人数 お申込み
2019年1月18日(金) 東京会場 54,000円

商品がカートに追加されました。

商品名
形態
価格

カートを見る・注文する

カートに入れる
2019年2月15日(金) 大阪会場 54,000円

商品がカートに追加されました。

商品名
形態
価格

カートを見る・注文する

カートに入れる

このセミナーとおなじカテゴリ・タグのセミナーを探す

当サイトでは、実在性の証明とプライバシー保護のため、GMOグローバルサイン社のSSLサーバ証明書を使用し、SSL暗号化通信を実現しています。

SSLとは?(IT用語辞典)