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「事業発展計画書の作り方」牟田學監修
著者
牟田 學(日本経営合理化協会 会長)
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社長が幾代もの繁栄を築く、事業発展計画書の作り方

「事業発展計画書の作り方」牟田學監修

牟田 學(日本経営合理化協会 会長)

他に類のない実務・実益の書「牟田社長業」の集大成事業発展計画書こそ社長が幾代もの繁栄を築く最強の武器。
変貌する成功法・グローバル化と途上国の脅威・新成長分野の台頭・デフレ基調・好不況の波…激しい時代の変化と進化に対応し、間違いなく儲かる方向性を決定する社長の指針の書。

形態 定価 会員価格
書籍 30,618円 27,756円

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商品情報

ISBN
書籍 978-4-89101-294-6

商品紹介

本書の概要

 発行:2011年1月25日 
 形態:「上巻」A5判(15cm×21cm)416ページ 
    「下巻」A5判(15cm×21cm)390ページ 
    「実習資料篇」B5判(18cm×26cm)39ページ
     三冊セット・函入

 社長のロマン・野望を必然的に実現する「魔法の書」「奇跡の書」。
 増客・新事業・新商品・新市場の確保・危機の打破・売上利益の向上・銀行との太いパイプ・資産財産を増やす…社長はどのように「計画書」を書き、全社員に指示するか、明快に説く。

 

まえがき

  事業は、永く続けることが一番である。
  社長がせっかく後進のためにと、広い敷地を買い求め、用意していたのに、後進は、時代の変化を読む努力を怠り、継ぎ足し、継ぎ足しで、美しい庭を壊し、魅力のない建物を並べた。流行らなくなると、「景気が悪い」とか、「競争が激しい」と嘆く。先代社長の思いを知っていただけに、悲しいばかりで、胸が裂ける思いだ。
  後進の才能には凸凹があり、そっくり正確には遺伝しない。
  だから、先代社長の強い思いを模型にしたり、図面に描いておくべきだと悔いる日々も多い。

  事業は、建物だけではない。時には、哲学から、思想や、戦略や、戦術まで、伝わっていないことが多い。
  幾代もの繁栄を願い、進むべき方向性も、ライバルとの実戦の戦い方も、売上利益の上げ方も、大切な実務の手腕となる根幹のことを書き残す必要がある。継ぎはぎでは、駄目である。
  今の代も、これからも繁栄するために、正確に細事まで急所を残す。それが、この「事業発展計画書の作り方」である。独自の四体系を考案し、残すことにした。

  2011年正月 駿河台の書斎にて
牟田 學

本書の目次

上巻 基本篇 

第1章 必然の繁栄を築く「事業発展計画書」の書き方
   一、社長が人生を賭けて、思い通りの繁栄をデザインする
       思い通りの事業を築く/成長拡大の理/当面の「デフレに対する
       具体策」/上場を狙う社長のために/本当の財産とは
   二、業績を急伸させる「事業発展計画書」
       経営危機を救った「事業発展計画書」/旧態を変える視点
   三、繁栄のグランドデザインを描く
       社長業とは変化への対応業である/長期繁栄のグランド
       デザインの具体的な描き方
   四、長期の資金を安定して確保する
       必然の繁栄を築く「長期資産資金計画」/
       増資による資金調達のやり方
   五、会社全体を思い通りに動かす
   六、急成長を実現する「繁栄のベーシックプラン」

第2章 事業発展計画書は何のために作るのか
   一、景気や状況・環境の大変化に対応するために
   二、将来にわたるマーケットの確保のために
   三、全社を掌握し、一丸体勢を採るため
   四、社長の野望を実現するために
   五、「決断」をしないために
   六、資産を計画的に増やすために
   七、銀行からの資金調達をスムーズにするため
   八、利益の分配をスムーズにするために
   九、社長が強いリーダーシップを発揮するために

第3章 事業発展計画書の四大体系の書き方
   [体系一]「理念」=事業繁栄の哲学を確立する
   [体系二]「戦略」=儲かる方向性を決める
   [体系三]「戦術」=戦いの勝ち方
   [体系四]「目標」=夢を数値で表す

第4章 事業発展計画書の「目次」の書き方
   四大体系と目次の書き方実例/目次の構成と基本的な考え方/
   受注事業と見込事業の「目次」の違い

第5章 「理念」の上手な書き方
   [体系一]「理念」=事業繁栄の哲学を確立する
   [体系二]「戦略」=儲かる方向性を決める
   [体系三]「戦術」=戦いの勝ち方
   [体系四]「目標」=夢を数値で表す

第6章 「六大戦略」の上手な書き方…自社の繁栄を決定する
  一、「三つの成長拡大戦略」の書き方
      1、増客戦略/2、粗利益を稼ぐ戦略
      3、強い経営体勢を築く戦略
        ①社員の質と人数への手の打ち方
        ②資本の質と量への手の打ち方
        ③新しい技術・設備への手の打ち方
   二、「三つの安定戦略」の書き方
        ①繰り返し売れるシステムの構築
        ②「売り物」をライバルより磨く
        ③お客様第一主義を貫く

第7章「五大戦術」の書き方…ライバルを圧倒する
  一、ライバルを圧倒する「販売力」の書き方
      1、店頭販売の成功ポイント
      2、訪問販売の成功ポイント
      3、媒体販売の成功ポイント
      4、配置販売の成功ポイント
      5、展示販売の成功ポイント
  二、ライバルを圧倒する「企画力」の書き方
  三、ライバルを圧倒する「組織力」の書き方
  四、ライバルを圧倒する「財務力」の書き方
  五、ライバルを圧倒する「技術力」の書き方

第8章 「戦術」の実践展開をどう進めるか
   一、「全方位の差別化」で市場競争に勝つ
   二、差別化を仕掛ける社長の戦い方
       全方位差別化の展開/「差別化の本質」をお客様に合わせる
   三、差別化の決め手
       差別化の決め手はどこにあるか/差別の複合化/
       事業運営の仕組みを磨く/顧客密着の差別化を
       ITで実現する/顧客深耕の戦術
   四、利益の確保と経営の革新
       利益を上げ続ける戦術/利益「率」を上げる戦術実例/
       差別化は一瞬のイメージが決め手/
       差別化の要は「指名」と「期間」と「レベル」
   五、経営目標を達成する具体戦術
       経営目標の設定と八大戦術/
       市場ナンバーワン断然有利の戦術/
       経営目標の優先順位の決め方
   六、新規顧客開拓の進め方
       売上を上げる社内体勢の採り方/新規開拓のシステム化/
       売上確保の リスクヘッジ/「VIP顧客」獲得のやり方/
       紹介による新規開拓の注意点/有望見込み客の集め方/
       名簿こそ生命線/見込み客をVIP顧客に育てる/
       営業マンが訪問し易いツールの開発/お客様を入れ替えて
       会社の活力を保つ/新しい販売方法と直販体勢の構築/
       新しい売り方は新しい人材で

第9章 「目標」の書き方…社長の野望を数値で表す
       貸借対照表の見方、目標の書き方
       損益計算書の見方、売上・利益目標の書き方

 

応用篇 

第10章 受注事業の「事業発展計画書」の書き方
   一、自社の事業体質の正しい掴み方
       受注事業と見込事業の違いを熟知する
   二、受注事業が業績を大きく伸ばす事業発展計画書の書き方
       受注事業の生命線/受注事業が成長拡大する決め手/
       高収益体質に転換する「値段と粗利益」への手の打ち方
   三、受注事業が大きく儲ける経営体勢の戦略急所
       社員の質の高め方/資本の充実と成長拡大の図り方/
       設備の絶えざるイノベーション/
       繰り返し、繰り返し受注できるシステムの構築/
       お客様第一主義の全社徹底のやり方/
       ライバルを圧倒する 「売り物」の磨き方/
       受注に見込の要素を加えて大繁盛

第11章 見込事業の「事業発展計画書」の書き方
   一、見込事業が業績を大きく伸ばす事業発展計画書の書き方
       見込事業の生命線/商品のライフサイクルと新商品開発の
       進め方/見込事業の増客戦略
   二、高収益会社を築く商品の戦略
       「値段」と「粗利益」と「数量」への手の打ち方/
       新商品開発の発想と採算の取り方/
       新商品開発プロジェクトチームの作り方、動かし方
   三、見込事業に必須の「お客様への戦略」
       お客様に戦略を仕掛ける/最強の「供給制限戦略」/
       見込事業の「固定客化戦略」/
       成功するモデルチェンジのやり方/
       「ナンバーワン」 「オンリーワン」を目指せ/
       見込事業に受注の要素を加える

 

下巻 実務篇

第12章 長い繁栄を築く「長期ベーシックプラン」の書き方
   一、社長が描く将来のビジョンと方向性
       牟田式「事業発展計画書」のエッセンス/
       まず、経営環境を予測する/
       経営ビジョン・シナリオの書き方/
       「長期ベーシックプラン」の書き方
   二、「経営ビジョン」「事業デザイン」の書き方
       ①「経営ビジョン」の書き方/
       ②「事業デザイン」の書き方
   三、「成長拡大戦略」「安定戦略」の書き方
       ①「成長拡大戦略」の書き方/
       ②「安定戦略」の書き方
   四、「経営目標」「五本の柱」の書き方
       磐石の経営体勢を築く/
       逆算で描く「将来の経営目標」の書き方

第13章 長期増収増益を実現する「事業発展計画『表』」の作り方
   一、社長の「意志」を込めた経営数字の書き方
       社長として、どのように数字目標を立てるか/
       社外に対する数値目標の発表/
       社長として、「経営数字」を捉える三つの視点/
       すべての数字に社長の思いを込める
   ニ、社長が熟知すべき二つの経営数字
       「損益計算書」で売上・利益の傾向を掴む/
       過去四年の財産と傾向を掴む/
      「効率」と「安全」…自社の実力診断のやり方
   三、「事業発展計画『表』」の具体的な書き方
       長期の繁栄を数字で描く「事業発展計画表」/
       来期の「事業発展計画表(必達目標)」の書き方/
       「挑戦目標」の書き方/
       目標必達のため、部門別に売上・利益を管理していく/
       治にいて乱を忘れず

第14章 長期の「バランスシート計画」の創り方
   一、将来を創造するという発想
       社長が持つべき魔法の杖「長期バランスシート計画」/
       「長期バランスシート計画」の作成手順/投資計画および
       減価償却費計画の立て方/
       税金支払と未払法人税等の計算のやり方/
       運転資金のシミュレーションの仕方/
       有利な「借入金計画」の立て方/借入金のコントロール
   二、社長として、資金を司る(「長期資産資金計画」の作り方)
       長期資産資金計画の立て方
        1、準備(どの科目に、どの数字を書くべきか確認する)
        2、「固資資産・固定資金バランス」を計算する
        3、「運転資金バランス」を計算する
   三、「長期バランスシート計画」の完成
       来期のバランスシートを診断する
   四、財務の知恵
       ①局面をつくる/②大きなキャッシュを生む「特別損失」/
       ③長・短借入金の借り分け/④支払日でおカネをつくる/
       ⑤「在庫を減らせ!」と口先で言うけれど/
       ⑥キレイな決算書、汚れた決算書/⑦税理士の賢い活かし方/
       ⑧資金繰りを考えない会社が最強
   五、財務こそ「不測を予測に変える」

第15章 事業発展計画書を全社に浸透させる
     各種の「戦略・戦術・目標シート」活用の仕方
     第二八表「長期事業発展計画表」/
     第二九表「事業発展計画表」(月別)/
     第三〇表「増客計画と売上増大計画表」/
     第三一表「商品別売上高分析表」/
     第三二表「商品別売上・粗利益分析表」/
     第三三表「商品別」「ゾーン別」
      売上・粗利益計画/第三四表「得意先別販売方針」/
     第三五表「得意先別」売上・粗利益計画/
     第三六表「得意先別売上高分析表」/
     第三七表「担当者別」売上・粗利益計画/
     第三八表「長期人員計画表」/
     第三九表「新事業計画表」/
     第四〇表「長期借入金返済計画」/
     第四一表「長期バランスシート計画」③/
     第四二表「資金繰り表」

 

実務篇

第16章 事業発展計画書発表会の効果的な開き方
     発表会は継続することこそ大事/非日常を演出する/
     発表会の具体的な開き方/発表会を盛り上げる様々な工夫/
     来賓挨拶と記念講演の決まりごと/
     「発表会の招待状」の実例/発表会は社員が主役/
     会社の実情に合わせた発表会の開き方/
     発表会を何年も続けていくために

第17章 「事業発展計画書」を全社員の心の中に住みつかせる
     繰り返し、繰り返し、浸透を図る/
     事業発展計画書の携帯版を作る/
     分かりやすく確実に伝える工夫/
     「理念」を浸透させ、実行させる工夫/
     理念はすべての行動基準である/
     理念をオープンにして大成長/
     日々、社員の理解度をチェックする/
     取締役・事業部長・部門長の
     理解を一層深めるやり方/
     クレームを「宝の山」に変える理念浸透/
     事業後継と事業発展計画書/
     事業発展計画書の達成度を数字で測る

第18章 「資金調達の急所」と「銀行との付き合い方」
   一、資金調達環境が大きく変わった
       既存の取引銀行を大切に守る時/
       「中小企業金融円滑化法」を活用する
   二、銀行の実態を掴む
       信用こそ第一/融資するか否かの分岐点/
       銀行員の能力と質が劣化している/
       銀行員は基本的にリスクを冒さない
   三、銀行融資の引き出し方
       銀行が貸し出しを決める基準/
       利益を上げ続けて資本を増強する/
       増資のやり方/ベンチャーキャピタルの活用法/
       資産圧縮のやり方/
       金融機関から融資を受ける基本中の基本/
       ビジネスモデルで銀行を説得する/
       運転資金と、長期資金・設備資金を借りる時の急所
       銀行から見た決算書/
       「ネタ」と、「仕組み」と、「教育」が決め手
   四、大変貌期の対応の仕方
       危機に強い会社をつくる/無借金経営の落とし穴/
       お客様の目線に合わせて商売する/
       大変貌期には「腕力」と「知恵」が必要である/
       創業の原点に返る
   五、銀行も、一般会社も、繁栄の基本は「人と人」
       銀行時代に学んだこと/
       社員が社長に「下駄を預ける時」

第19章 将来の「オーナー経営」をどうデザインするか
   一、社長が会社の存続形態を選択する時代
       会社の方向性を決める三つの選択肢
   二、オーナー経営を永く続ける
       オーナー経営を貫くために/
       「経営手腕」こそ受け継ぐべき最大の財産/
       事業経営は駅伝のようなものだ/
       「所有」と「経営」を分離して永続繁栄を
       実現する/「分社」とオーナー経営
   三、成功する上場のやり方
       何のために上場するか/上場のメリットとデメリットを熟知する
   四、「前向きな会社売却」による事業継承
       会社ごと売却するやり方

 

実習資料篇
全42の図表・帳票を収録
「事業発展計画書 長期繁栄のベーシックプラン」
「損益計算書(実績)のまとめ」
「貸借対照表(実績)のまとめ」
「貸借対照表(図形)」
「主要経営分析」
「事業発展計画表(例)」
「業績向上への手の打ち方」
「必達目標の作成手順」
「事業発展計画表の策定手順」
「必達目標と挑戦目標」
「部門別売上利益計画表」
「店舗別売上利益計画表」
「利益獲得表」
「長期バランスシート計画」
「長期バランスシート計画の作成手順」
「新規投資計画表」
「税金支払の計算」
「運転資金計画」
「長期事業発展計画表」
「新規事業計画表」
「借入金返済計画」
「資金繰り表」…他

 

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著者紹介

牟田 學(日本経営合理化協会 会長)

1938年佐賀県生まれ。大学在学中より事業を興し、経営の鬼才を発揮する。卒業後も雇われ社長として倒産寸前の会社を次々と再建。自ら創業した五社の社長・オーナーと数社の役員を兼務。50年の実務体験に裏打ちされた骨太の経営思想と手腕をもとに、「幾代にもわたる事業の繁栄」を情熱的に指導。これまでに、延べ約10万社に及ぶ全国の社長が指導を受けた、社長業「知行合一」の人である。その魅力に、多くの社長が集い、自ら主宰するオーナー社長・会長塾だけでも『実学の門』『地球の会』『無門塾』『花伝の会』『会長倶楽部』など、10以上を数える。1965年、弱冠27歳にして、多くの財界人や専門家のすすめで経営指導機関である、日本経営合理化協会を設立。玉川大学大学院教授などを歴任のほか、画家、著述家などいくつものステージで活躍している。最新刊「社長のいき方」他、著書多数。

社長が幾代もの繁栄を築く、事業発展計画書の作り方

「事業発展計画書の作り方」牟田學監修

牟田 學(日本経営合理化協会 会長)

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