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後藤昌幸の「大企業病につける薬、それは分社経営だ」

オーナー企業の繁栄のための必読コラム。 6億円の欠損を出していた滋賀ダイハツ販売(父親創業)を引き継ぎ、当時としてはドラスティックな改革を次々に打ち出す。  利益を出さない不良資産をとことん圧縮、全社営業、社内分社化、役職撤廃、儲かった部分の利益分配のやり方…当然、ぬるま湯に浸かった状態だった幹部からは反対も多く、辞めていった者も多かった。しかし、残った若手社員たちが一丸となって奮闘努力、見事、県下No.1の販売会社となる。その後も、再建の腕を見込まれ、当時、赤字であった兵庫ダイハツを再建するなど、その実績から経営者のカリスマと呼ばれている。 このコラムでは、後藤先生にお願いし「いかにして会社をV字回復させたのか」を語っていただきます。「この激動の中、自分の体験が、少しでもお役立ていただけたら」と先生もおっしゃられてます。ご参考下さい。

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後藤昌幸(滋賀ダイハツ販売グループオーナー)

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