損益分岐点を下げる、P/L不況時代の新戦略

昔も今も、社長にとっての重要事は会社を「高収益」な体質にすることです。
ですが、今は昔に比べて、利益の正しい上げ方は変わってきています。

このコラムでは、会社を正しい方法で高収益体質にできるように、損益分岐点、固定費/変動費、固定資産税、支払利息…など会社数字の必須キーワードの説明に加えて効果的な経営品質向上へのヒントと実践策を指導いただきます。


下記から古山喜章先生の音声コラム「損益分岐点を下げる、P/L不況時代の新戦略」をお聴きいただけます。ぜひ、ご活用いただけましたら幸いです。

古山喜章(アイ・シー・オーコンサルティング社長)

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講師紹介

古山喜章(アイ・シー・オーコンサルティング社長)

 オーナー社長の困りごとを解決する助っ人として活躍する実力コンサルタント。  大学卒業後、兵庫県の中堅食品メーカーに入社。主に管理部門のキーマンとして活躍、さまざまな経営改革や制度導入にたずさわる。  2005年、儲けの構造を知り尽くした、わが国屈指の名経営コンサルタント井上和弘...>もっと見る

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