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金児昭の経営アタマ塾

信越化学工業顧問 金児昭氏が“音声コラム”ネット情報局に登場!
できる社長には、いくつもの共通点がある。そのひとつが「経営アタマ」で商売を考えるということ。
これは社長にとって必ず身につけるべき実務であり、なくてはならないリーダーの条件でもある。

この音声コラムでは信越化学工業時代、中興の祖 小田切新太郎氏、今の金川千尋氏をはじめ七人の社長から直接、薫陶を受け続け、同社の金庫番として、また社長の分身として活躍されてきた金児昭氏が「経営アタマ」を使った経営の考え方とすすめ方、社長としての「会社数字」の読み方をわかりやすく解説しております。

下記から金児昭氏の音声コラム「社長の経営アタマ塾」をお聴きいただけます。ぜひ、ご活用いただけましたら幸いです。

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講師紹介

金児 昭(信越化学工業 顧問)

信越化学工業入社後、経理・財務部門の実務一筋。中興の祖である小田切新太郎氏、金川千尋氏をはじめ、七人の社長に仕え、38年にわたり、財産保全はもとより各事業部のバックアップまで同社の“金庫番”として、社長の分身として活躍。

1992年から99年まで同社常務取締役を務める一方で、公認会計士の試験委員、金融監督庁顧問(現金融庁)、早稲田大学大学院客員教授などを歴任。その実務体験に裏打ちされた「経営」と「会計」の本質を捉えた深い見識は、「生きた数字が掴めた」、「決算書だけではわからない経営の本質が見えた」と多くの経営者から定評を博す。現在、信越化学工業顧問、日本CFO協会最高顧問。主な著書に『ビジネス・ゼミナール 会社「経理・財務」入門』、『経理・財務<上級>』『経営と企業会計』、『社長!一円の利益が大切です』、『できる社長だけが知っている数字の読み方』、『「利益力世界一」を作ったM&A』をはじめ、その数は100冊を超える。経済・金融・経営評論家、東京大学農学部卒業、1936年東京生まれ。

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