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第117回 「留守電だった時に、メールで用件を伝える。」

あなただからお願い したいと思われる 気配りの達人

コミュニケーション

2017.06.16

中谷彰宏(作家)
不在着信を見つけた上司が、折り返しで留守電メッセージを残したのに、その後音沙汰なし。
メールリテラシ—は高いのに、当たり前のマナーが欠落している新人が多い。 
その時電話に出られなくても、急がない用件であっても、メールはどこかで出来たはず。
相手に、しなくてよい心配・余計なストレスを与えないのが、気配りだ。
 


3分42秒(MP3)
 

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講師紹介

中谷彰宏(作家)

中学時代からABC朝日放送やラジオ大阪に学生DJとして出演。83年小説『目覚し時計の夢』(早稲田文学)を発表し、23歳で学生作家デビュー。早大在学では演劇科・映画史を専攻し、毎月100本をノルマに4年間で約4000本の映画を観る。84年博報堂入社。CMプランナーとしてTVやラジオCMの企画・演出...>もっと見る

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