人気のコラム
おすすめコラム記事
カテゴリ別一覧を見る

第8回 B/S(貸借対照表)になると、まずもって、勘定科目がわからない。

決算書の“見える化”術

財務・会計

2015.01.09

古山喜章(アイ・シー・オーコンサルティング社長)
   売上高や利益の額そのものが、会社の財産になるというわけではありません。
ある期間での収益の大きさを表すP/L(損益計算書)と、   
ある時点での資産・負債の累計残高を表すB/S(貸借対照表)とのつながりがわかれば、  
会社の財産、おカネの出入りと、おカネまわりの実情が見えてきます。

 


※ 5分25秒(MP3)
 
 

008-1501.jpg


 

※上記のプレーヤーから音声コラムをお聴きいただけます。
再生ボタンを押すと音声コラムがスタートいたします。
再生できない場合は、こちらから直接音声ファイルを再生してください。


 

講師紹介

古山喜章(アイ・シー・オーコンサルティング社長)

 オーナー社長の困りごとを解決する助っ人として活躍する実力コンサルタント。  大学卒業後、兵庫県の中堅食品メーカーに入社。主に管理部門のキーマンとして活躍、さまざまな経営改革や制度導入にたずさわる。  2005年、儲けの構造を知り尽くした、わが国屈指の名経営コンサルタント井上和弘...>もっと見る

おなじカテゴリのコラム

講師の商品ピックアップ