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CD 1枚組(約78分)
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金児 昭(かねこ あきら) |
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信越化学工業顧問 |
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| 形態 |
CD全6枚組(約5時間55分) |
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専用テキスト1部/収納ケース |
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サンプル音声(MP3)
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| 定価 |
52,500円(税込) |
| 割引価格 |
49,350円(税込)+送料450円 |
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| 下記よりお申込いただけます |
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| ■金児昭の会社にお金を残す経営CDの主な内容 |
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【1】会社にお金を残す経営者とは~社長のあるべき姿勢と実践~
■会社は社長ひとりで決まる~社長の三大条件~
●会社を強くする社長の3つの条件
●朝礼暮改と経営スピード ●経営の差が出るのは1万円の使い道
●いつでも、どこでも、誰にでも…社長の「話す言葉」の重さとは
■できる社長なら誰もが「会計を重んじている」理由とは
●社長と会計の切り離せない関係 ●「会計」は二種類ある
●学問だけでは経営はできない ●金を残す社長の正しい「会計」の捉え方
●利益追求(経営会計)と法律遵守(財務会計)の社長のウェイトづけ
●中小企業精神と中小企業実行に学ぶべきこと
■《社長の経営判断》危機を乗り切る社長の意思決定と実行とは
●リーダーは率先垂範であれ ●絵に描いた餅にさせないために
●実行するか、実行しないべきか ●イトーヨーカドー伊藤会長の言葉
●「自分の会社が一番大事」から始める社長の経営判断
■《リーダーの姿勢》社長が本当に話すべき言葉と経営実践
●社長の行動を社員全員が必ず見ている現実
●売れぬなら社長自身で売ってみせよ ●会社の安泰は本気で叱れる社長がいること
●できる経営者が使う「白い嘘」と活用法 ●社長こそ会社のM&A部門
【2】《キャッシュフロー経営》会社のお金はいかにもたらされるか
■「売上」と「純利益」が一番大事
●「売上」があるからこそ… ●入金されるまでのタイムラグ
●なぜ、“キャッシュフロー”が重視されるのか ●資金繰り表との関係
■1円の黒字と1円の赤字は天地の差である《強い会社の必須条件》
●数量多く単価も高く ●「バランスシート」では経営はできない
●増減の中にこそ「経営」あり ●経営と会社と真の目的は何か
●不況時と好況時での社長のお金の考え方 ●すべての元は「一円」にあり
●社長がやるべきこと、経理に任せること
■金児式「キャッシュフロー計算書」の読み方とつかみ方
●現金はどのように動くのか ●社長がやる「瞬時決算」とは何か
●「数量×単価」がアタマに浮かぶ組織づくり ●営業・投資・財務キャッシュフローの捉え方
●当期純利益は会社の意見、キャッシュこそ現実…
【3】金児式 できる社長の数字の読み方と使い方
■社長の必要条件「経営アタマ」とは何か
●「経営アタマ」になれ、「数字アタマ」になるな
●数字をいかに経営に使うべきか ●陥りやすい会社数字の使い方
●《営業・製造・総務…》言い合いではなく切磋琢磨の社風づくり
■経営とはひと言で何か
●粉飾決算の二歩手前 ●会社は「生き物」である
●信越化学の事例でみる「会社に利益がない時の本当の怖さと対応策」
●嫌いなものは「在庫」という意思統一のすすめ方
■《会社は生き物》社長は「経営アタマ」で生きた数字をどこから見ていくか
●社長の経営実践はシンプルであれ~シンプル経営の実践方法~
●社長としての貸借対照表と損益計算書の正しい読み方
●「元手」を増やしていくのが経営 ●自己資本比率をどう考えるべきか
●これからの銀行取引の考え方
【4】《経営判断の正しいモノサシ》社長は「経営簿記」の発想を持て!
■できる社長は300の面から取引を判断する!
●経理簿記と社長の経営簿記の違いとは ●何が増えて、何が減るか
●貸方と借方がすべての不幸の始まり ●頭の中はいつも重要性と時の流れ
●行動があってこそ、今があるのが基本
■社長の経営判断の正しいモノサシとは
●「残増減残」と「科目の四マス」で会社数字を読む
●負債と資本金 ●経営判断する時の数字の真の役割とは
●現金の増減、借入金の増減を社長は押さえよ
■収益・費用の差が「儲け」である
●不況の時こそ社長の「力」が発揮できる理由
●《カネはカネ》設備投資の落とし穴 ●資本金のこれからの考え方
【5】社長の仕事と、事業部門のそれぞれの役割と実務とは
■社長の仕事とは何か
●販売・製造・研究… ●社長の仕事とは何か
●社長の考えを全社員に落とし込んでいくためには
■経理・財務が威張る会社は本当に危ない!
●バケツ売りの販売行脚 ●小田切新太郎社長の権限委譲改革
●事業部の権限をいかに持たせるべきか ●外からお金をもらってくる「営業」の強み
■経営における「自由」と「自己規律」のバランスをとれ
●「管理」という言葉に潜む危険性
●納税と節税 ●税務調査へのぞむ社長の姿勢
●わからないこととリスクのあることへの対処法
【6】決算書にはあらわれない経営の本質とは
■数字以外のものをいかに社長は押さえるべきか
●社長のための決算書の3つの急所 ●不況を乗り切る社長の姿勢
●会社の危険度をつかむ経営分析のやり方
■人間は「バランスシート」には載らない
●会社は何のためにあるか ●金川千尋社長の社員への約束と実行
●会社の進むべき方向を全社員に示すために
●《通貨・文化・言葉・宗教》海外進出での問題点
●明確にすべきは本業の「外」 ●社長のやることに口を出せる社員を持て!
●社長の謙虚さと教えを請う姿勢
■「一円」の利益を大事にする経営~この不況をいかに乗り切るか~
●会計取引に載らない「受注」への努力 ●比率で判断する社長の決算書の使い方
●《原価より売上が先》原価計算の正しい考え方 ●「短期」と「長期」の会社数字の見方
●事業部別の決算の捉え方
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| 下記よりお申込いただけます |
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| ◆講師 金児 昭(かねこ あきら)氏について |
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信越化学工業入社後、経理・財務部門の実務一筋。中興の祖である小田切新太郎氏、今の金川千尋氏をはじめ、七人の社長に仕え、38年にわたり、財産保全はもとより各事業部のバックアップまで同社の“金庫番”として、社長の分身として活躍。
1992年から99年まで同社常務取締役を務める一方で、公認会計士の試験委員、金融監督庁顧問(現金融庁)、早稲田大学大学院客員教授などを歴任。その実務体験に裏打ちされた「経営」と「会計」の本質を捉えた深い見識は、「生きた数字が掴めた」、「決算書だけではわからない経営の本質が見えた」と多くの経営者から定評を博す。
現在、信越化学工業顧問、日本CFO協会最高顧問。主な著書に『ビジネス・ゼミナール 会社「経理・財務」入門』、『経理・財務<上級>』『経営と企業会計』、『社長!一円の利益が大切です』、『できる社長だけが知っている数字の読み方』、『「利益力世界一」を作ったM&A』をはじめ、その数は100冊を超える。経済・金融・経営評論家、東京大学農学部卒業、1936年東京生まれ
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お申し込み方法 |
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●下記申込みフォームに、必要事項を記入して送信してください。
●経営CDは、ご注文確認後、振込み用紙・請求書を同封のうえ、
3、4日でお届けし ます。到着確認後、お振込みください。
●「会社にお金を残す経営」CDは、定価52,500円のところ
割引価格1セット49,350円(税込)+送料450円となります。
●代引き購入をご希望の方は、お支払方法にて“代引き”をお選び
ください。プラス300円にて購入いただけます。
・不明な点などございましたら、お問い合わせください。(日本経営合理化協会/小澤)
TEL 03-3293-0041 FAX 03-3293-0048 |
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